2025-01-01から1年間の記事一覧
もう秋も終わり、年の瀬のこんな時期に夏フェスの話をするのは遅きに失するが、この夏、東京以外を拠点とする2つのアイドルのフェスに参加した。 一つが北海道で行われた『A Villa idol festival HOKKAIDO 2025』、もう一つが京都で行われた『京都爛漫会202…
最後はアルバム・推し箱部門。 昨年の振り返り 投票内容 『東京女子流』 東京女子流 『White』 RAY 『S.E.A』 AQ 選外 『The Birth and Death of the Universe through Mount Fuji』 3776 『INVERSION』 CYNHN 『METAL FORTH』 BABYMETAL 推し箱部門 MV部門 …
例年投票楽曲を悩み倒すインディーズ部門。 昨年の振り返り 投票結果 1位 plasma/RAY 2位 大問題/きのホ。 3位 トロピカルサマー/NUANCE 4位 斜陽/fishbowl 5位 SUKIZOID/YA'ABURNEE 選外 LV/Ringwanderung happy end/月刊PAM SKUMSCAMSCUM/AQ 空/タイトル未…
例年通り楽曲大賞、投票していくゥ!まずはメジャー部門から。今年はできれば現地参加してみたいな~。 昨年の振り返り 投票結果 1位 交換日記/東京女子流 2位 わるいこと/CYNHN 3位 SCHOOL DAYS/私立恵比寿中学 4位 W.W.D ENDING/でんぱ組.inc 5位 カフェ樂…
2025年も第3四半期が終わりいよいよ冬に。最近1年1年が経つのが速くて老化を感じるね…。 現場数はシチュ14で1位。まぁ西野ちゃん卒業前は増えるよね…未定12、fishbowl11、CYNHN9とブルスイ参加アイドルが大型フェスでも出るからそのあたりが多い。しかし開歌…
僕がももクロに出会い、アイドルオタクになってから十数年が経った。 僕がオタクになった頃はスターダムを駆け上がったももクロに引っ張られてスタダアイドルが隆盛していた時期だったが、それからアイドル業界は変遷してきた。坂道が君臨し続ける中、BABYME…
今年もTOKYO IDOL FESTIVAL、通称TIFに3日間参加してきた。灼熱の3日間を例年通り振り返ってみる*1。 開催概要と傾向 動員数 出演アイドル数 チケット代 天候・気候 過去のTIFからの変更点とその影響 フジテレビの不祥事 Torocco Park新設 グリーティングエ…
2025年の第2Q。のエントリをTIFも終わった8月に書くの遅すぎる…諸々リソースの限界を感じるな…。 現場数は、ダルフォン9シチュ9と解散・卒業を控えた2グループが多い。あと、1Qで全然いけなかった開歌を意図的に増やした。…と言っても7現場だが。引き続きリ…
古典落語の演目で「芝浜」というものがある。 大金が入った財布を拾った亭主が酔いつぶれて寝てしまったのに乗じて、女房が夢だったと嘘をつき、亭主は心を入れ替えて真面目に働く…という人情噺*1である。落語に造詣が深くない*2僕でも知っている有名な演目…
先日、GWに行われたRAYのワンマンライブにてメンバーの愛海ちゃんが卒業した。 RAY ONE-MAN SHOW「Preserved Flowers」ありがとうございました!今後とも愛海とRAYの応援のほど、何卒よろしくお願いいたします pic.twitter.com/mknkaAzWgC — RAY (@_RAY_worl…
2025年の第1四半期。今年はどんな1年になるんだろうか。 現場数ではダルフォン11、シチュ9、CYNHN7、さとモン6、fish・開歌・リンワン5という結果に。活動終了が発表されたダルフォン、西野ちゃん卒業が発表されたシチュが多いのは、まぁそうだよな…という感…
アイドルはしばしばその短い生涯を”桜”に例えられる。 1年のうち僅かな期間だけ咲き誇り、春を彩る桜と、限られた活動期間ステージで懸命に輝くアイドル達には確かに共通点がある。そして、そんな姿に僕は否応なく惹かれてしまう。 先日、"SAKURA"と題したSA…
あけましておめでとうございます。2024年も色々あったけど、これだけDDをやっていると毎年色々あるものだ。 今年の年越しは海外旅行後に大晦日に京都に帰省して寝ながら年越しという、一般人っぽいものになった。そんな話はさておき2024年を振り返っていこう…
色々あった2024年もいよいよ終わり、2025年が始まった。いったん去年の第4四半期を振り返る。 現場数でいうと、ヌュ9、曖昧8、リンワン7・・・合計33現場という結果。思ったよりヌュが伸びたがそれだけおもろそうなイベントがあったというところか。 グルー…